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キュタフヤ陶器
 


カートの中をみる



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イスタンブルと言えばスルタンアフメット・ジャミィ、通称ブルーモスクですよね。


ブルーモスクと呼ばれる所以となった内壁を飾る美しいタイル、これらが作られたのはイズニックという町。


それは14世紀から始まり、16世紀頃最盛期を迎えました。


しかしオスマン帝国の衰退とともにイズニックのタイル生産は下降の一途をたどり、
18世紀になってキュタフヤで復興したのです。


そしてキュタフヤは、今ではトルコ陶器生産の中心となっています。




1つ1つ、職人の手描きによるキュタフヤ陶器。

繊細な筆使い、かつ素朴な風合い。


キュタフヤ陶器
デコレーションプレート


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スクエアプレート入荷しました!


壁掛け時計

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世界に1つの、手描きの時計


チューリップのシルバーアクセサリー

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小さな絵のようなアクセサリー
 
           
 


キュタフヤ陶器はとても柔らかいので、優しくお取り扱い下さい。
食器としては不向きです。また長く水に浸けて置かれることは避けて下さい。

   
           
 

表面のひびのような模様は?

キュタフヤ陶器には表面にひびのようなものが見られることがあります。
これは‘貫入(かんにゅう)’というもので、釜から出された陶器が外気によって急激に冷やされ、釜の中でガラス質に変わった釉薬にひびが入った状態です。
破損等ではなく、焼き物の種類によっては意匠として貫入を入れているものもあります。
もちろんご使用には全く問題はありません。

   
           

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